沢山とれたゴーヤーや小さなゴーヤーを乾燥ゴーヤーにして、楽しみましょう。
『緑のカーテン』を食べよう!
eco japan cup 2008 ライフスタイル部門・エコチャレンジ!特別賞を受賞した沖縄料理の研究家、高山厚子先生の夏の暑さを緩和する壁面緑化『緑のカーテン』のヘチマ、ゴーヤを素材にしたお料理レシピを紹介します。
2011/07/19
◉ゴーヤーのマヨネーズ焼きスティック
2011/07/18
◉ゴーヤージュース
2011/07/15
◉ゴーヤーチヂミ
2011/07/14
◉ヘチマのサラダ
若いヘチマなら生でも美味しい
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【材料】4人分
・ ヘチマ 小1本
・トマト 1個
・キュウリ 1本
・しらす干し 適量
★ ドレッシング
A
・ねりカラシ 大さじ1
・西京みそ 大さじ3
・すし酢 大さじ2
・すり白ゴマ、酒、砂糖 適量
【作り方】
①Aの材料を混ぜ合わせて、ドレッシングをつくる。
②ヘチマは皮をむき、5ミリの厚さで輪切りにしたら、湯通しし、冷水で余熱を取る。
③ キュウリ、トマトは薄くスライスする。
④お皿にキュウリ、トマト、ヘチマの順に下から並べ、しらす干しをトッピングする。
【コツ・ポイント】
ヘチマの青みを残すなら、皮をむかずに包丁の刃を直角にあて、こそげ取るようにむくとよい。
【材料】4人分
・ ヘチマ 小1本
・トマト 1個
・キュウリ 1本
・しらす干し 適量
★ ドレッシング
A
・ねりカラシ 大さじ1
・西京みそ 大さじ3
・すし酢 大さじ2
・すり白ゴマ、酒、砂糖 適量
【作り方】
①Aの材料を混ぜ合わせて、ドレッシングをつくる。
②ヘチマは皮をむき、5ミリの厚さで輪切りにしたら、湯通しし、冷水で余熱を取る。
③ キュウリ、トマトは薄くスライスする。
④お皿にキュウリ、トマト、ヘチマの順に下から並べ、しらす干しをトッピングする。
【コツ・ポイント】
ヘチマの青みを残すなら、皮をむかずに包丁の刃を直角にあて、こそげ取るようにむくとよい。
2011/07/11
◉まんまるゴーヤーてんぷら
あまり苦味を感じず、ゴーヤー初心者にも好評の一品。
【材料】4人分
・ゴーヤー 2本
・塩、コショウ 適量
・油 適量
衣
・市販の天ぷら粉 カップ1
・冷水 200ml
・塩、醤油 適量
★肉詰めの材料
・挽き肉 200g
・シイタケ 中2個
・タマネギ 小1個
・卵 1個
・片栗粉 少々
★甘酢あん
・水 100ml
・醤油 大さじ3
・砂糖 大さじ2
・酢 大さじ1
・刻み唐辛子 少々(豆板醤でも良い)
〈水溶き片栗粉〉
・片栗粉 大さじ1
・水 大さじ2
【作り方】
①ゴーヤーは1cm程度の輪切りにし、中の綿をくり抜く。

②ゴーヤーをビニール袋に入れ、塩、コショウをして全体にまぶす。
※ 塩の目安はなめてみてしょっぱいくらいがよい。
③肉詰めの具をつくる。
シイタケ、玉ねぎをみじん切りにし、挽き肉と粘りが出るほど練り混ぜる。
④ゴーヤーの内側に片栗粉をまぶし、③の材料をしっかりと詰める。
⑤天ぷら生地をつくる。
市販の天ぷら粉を水で溶かす。生地にも塩と醤油を少々加える。
⑥165℃~170℃に油を熱し、④に⑤の生地をつけてカラッと揚げる。
⑦甘酢あんをつくる。
鍋に、水、醤油、砂糖を入れて一煮立ちさせ、水溶き片栗粉でとろみをつけたら、
火を止めて、酢と唐辛子を入れる。
⑧好みで、甘酢あんをかけても良いし、食べる時に付けて食べるも良し。
【材料】4人分
・ゴーヤー 2本
・塩、コショウ 適量
・油 適量
衣
・市販の天ぷら粉 カップ1
・冷水 200ml
・塩、醤油 適量
★肉詰めの材料
・挽き肉 200g
・シイタケ 中2個
・タマネギ 小1個
・卵 1個
・片栗粉 少々
★甘酢あん
・水 100ml
・醤油 大さじ3
・砂糖 大さじ2
・酢 大さじ1
・刻み唐辛子 少々(豆板醤でも良い)
〈水溶き片栗粉〉
・片栗粉 大さじ1
・水 大さじ2
【作り方】
①ゴーヤーは1cm程度の輪切りにし、中の綿をくり抜く。

②ゴーヤーをビニール袋に入れ、塩、コショウをして全体にまぶす。
※ 塩の目安はなめてみてしょっぱいくらいがよい。
③肉詰めの具をつくる。
シイタケ、玉ねぎをみじん切りにし、挽き肉と粘りが出るほど練り混ぜる。
④ゴーヤーの内側に片栗粉をまぶし、③の材料をしっかりと詰める。
⑤天ぷら生地をつくる。
市販の天ぷら粉を水で溶かす。生地にも塩と醤油を少々加える。
⑥165℃~170℃に油を熱し、④に⑤の生地をつけてカラッと揚げる。
⑦甘酢あんをつくる。
鍋に、水、醤油、砂糖を入れて一煮立ちさせ、水溶き片栗粉でとろみをつけたら、
火を止めて、酢と唐辛子を入れる。
⑧好みで、甘酢あんをかけても良いし、食べる時に付けて食べるも良し。
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